いよいよ4冊目となった今回は、過去に弁護士になろうとして法学部にて勉強していた私が、パーソナルトレーナーとして活動する中で、実は活かされていた法学の思考法を、お伝えします。

タイトルは、『過去に学んだ事は無駄にならない~法学部卒パーソナルトレーナーの場合~』です。

パーソナルトレーナーの方って、学生の頃から専門的に学んでいたり、スポーツなどに携わっている人が多いようです。

私のように法学という全く別分野を学んでいながら、トレーナーになるのは少数派だと思うんです。

他の人たちよりも遅れての参入となってしまいましたが、今では、自分が法学を学んできたからこそ、トレーナーとしてもやってこられているといえます。

今回は、そんな法学の思考法についてはもちろんのこと、大学時代の失敗についても赤裸々に書いております。

目次

はじめに

第1章 過去の私と法学
第1章第1節 なぜ法学を学びはじめたのか?
第1章第2節 学生時代の法学の勉強の記憶
第1章第3節 大学時代の勉強の結果

第2章 現在の私と法学
第2章第1節 現在の私
第2章第2節 現在の私の法学に対する理解
第2章第3節 過去の私に足りなかったもの

第3章 思考のプロセスと法学での学びの応用
第3章第1節 思考のプロセス
第3章第2節 定義づけの効用
第3章第3節 比較と優先
第3章第4節 体系化~伝える順番の重要性~
第3章第5節 反対説・反論を考える
第3章第6節 多角的な視野~基本に戻って考える~

第4章 過去に学んだことは無駄にならない

おわりに

そして、今回も前回同様、無料キャンペーンを実施します。

期間は、7月26日17:00~7月28日16:59の3日間です。

Amazon都合なので、実際の時間は多少ずれる可能性があります。

ぜひこの期間にダウンロードして読んでみてください。

キャンペーンは終了しました

過去に学んだ事は無駄にならない~法学部卒パーソナルトレーナーの場合~

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