マーケティングの関連の本として紹介されていたのが、この本を買うきっかけだったと思います。

ティッピング・ポイントとは、あるアイディアや流行、もしくは社会的行動が、敷居を超えて一気に流れだし、野火のように広がる劇的瞬間のことをいうそうです。

そんなティッピングポイントに関する事例とともに、ティッピングポイントについて解説していくのが本書の大まかな構成です。

僕は、正直、目次を見て面白そうだと思った項目しか読んでいません。読んだところの内容は面白かったのですが、言いたいことがすっと入ってこないというか、読んでいて疲れる印象がありました。

ビジネスに限らず、感染症や犯罪についてなど、さまざまな事例を出されています。

ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか

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