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姿勢改善できずに悩んでいませんか?

以下に書いたようなことで悩んでいませんか?

■普段から背筋をピシッと伸ばそうと気をつけているのにすぐに猫背になってしまう。

■姿勢の悪さで体調が悪い

■良い姿勢でいようとするとかえってしんどくなってしまう

■姿勢良くいようとすると呼吸が苦しくなる

■体幹トレーニングを頑張っているけど姿勢が良くならない

■姿勢が悪くて歩き方も変だと言われる

■整体に定期的に通っているのに、変わるのは整体直後だけで時間が経ったら元どおり。

■常に気を張って姿勢を維持するのは私にはできない

■ストレッチをして身体が柔らかくなったはずなのに姿勢が変わらない

■肩甲骨を寄せて下げてを意識しているけど、これが良いのかわからない

■運動する時、全身が力んでしまって動きがぎこちなくなる

■骨盤が歪んでいると言われたけど、どうすればいいかわからない

■姿勢矯正ベルトを使って姿勢を良くしているけど、外すと元通りになってしまう

■普段から姿勢を気をつけているけど、仕事が忙しくなったりなど、姿勢のことを忘れると姿勢が悪くなる

■どうなったら姿勢が良いといえるのか基準がわからない

■良い姿勢でいようとすると、身体の一部が痺れたり、突っ張ったような感覚になる

■良い姿勢でいようとすると、身体が痛くなってしまう

■立っている時や座っている時の良い姿勢はなんとなくわかるけど、それ以外の体勢ではどうなのかわからない

■姿勢を良くしようとすると、余計に身体がコる

その場しのぎではない「日常から根本から変わる姿勢改善」を

下に書いたようになりたくはないですか?

姿勢の本質を理解したい

どうすれば姿勢が良くなるか知りたい

良い姿勢と言える基準を知りたい

意識しなくても良い姿勢でいれるようになりたい

身体に無理させることなく良い姿勢でいたい

痛みやコリ、息苦しさを我慢することなく良い姿勢でいたい

厳しいトレーニングをせずに姿勢改善したい

無駄に力んでしまうのをやめたい

整体院や姿勢矯正ベルトなどに頼らずに自分で姿勢改善したい

力んでしまうのをやめたい

一生動ける身体でいたい

上に書いたようになりたければ、

●電子書籍「足裏を気にかければ姿勢が良くなる」
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根本からの姿勢改善は身体と心を楽にして人生をより快適にする

こんにちは、ま〜さんと申します。

僕は「身体と心を楽にしてより
快適な人生を送ってもらうこと
をテーマに情報発信しています。

そのために最も簡単で効果が高い
姿勢改善」です。

僕自身の経験、
トレーナーとしてお客さんと
接してきた経験を通して
気づくことができました。

ただ、多くの人は
姿勢が変わると
人生がガラリと変わるほどの
影響力があることや

姿勢の本質に
気づいていません。

普通に生活していると
姿勢について
学ぶ機会はないですからね

僕の記憶の中でも
「姿勢を良くしなさい」
「背筋を伸ばしてシャキッとしなさい」
と注意されるくらいで、

姿勢の良し悪しがどういうことを
引き起こすのか?

どうすれば姿勢が良くなるかなんて
教わったことはありません。

なので、

「たかが姿勢で何が変わるの?」

姿勢がどれほど自分の人生に
影響するかを軽くみていたり、

姿勢改善に頑張って
取り組んでいたとしても、

「背筋を伸ばそう」
「姿勢を維持する体幹の筋肉を鍛えよう」
「普段から良い姿勢でいるように意識しよう」

というように本質から外れた方法で
姿勢改善しようとしてしまいます

そんな状態では、
せっかく頑張っているのに
もったいないです。

そこで、このページでは
あなたの姿勢に対する
考え方から変えてもらい、

本質的な姿勢改善をする方法
についてお伝えしていきます。

知らぬ間に膨れあがる姿勢の影響力

姿勢が悪いからといって
すぐに何かが大きく変わるわけでは
ありません

実感が乏しいので
どうしても重要度が
下がってしまうのですね。

ただ、考えてみてほしいのですが、
姿勢は生まれてから死ぬまで
24時間365日かかわってくるものです。

食べている時も
寝ている時も
仕事している時も
遊んでいる時も

無重力空間で生きていく
ようなことがない限り、

姿勢の影響から
逃れることはできないのです。

1分1秒という短い時間の
影響は小さかったとしても、

時間の経過とともに
姿勢の影響力は
着実に積み上がり

気づいた頃には
人生を左右するほどの大きな
問題になっていることがあるのです。

その例として
僕のお客さんである
1人の女性の話を
お伝えしていきます。

悪い姿勢が続くとかけがえのない身体を知らぬ間に痛める

彼女は膝を痛めていた
50代の女性です。

「膝を痛めていた」
だけでは大して重大に
聞こえないかもしれません。

ただ、実際にどれほどのもの
だったかというと

見た目にも
「通常の膝ではない」
とわかるほど変形していました。

膝の曲げ伸ばしようとすると
ギーコギーコと擦れるような
音がして、

動きはぎこちなく
スムーズに動かせません。

下手をすると
激痛が走るので

ジャンプするとか
走るとか
正座するなんて
もってのほかです。

そんな状態なので、
ついには医者から人工関節にする手術を
勧められることになっていました。

では、彼女の膝は昨日今日で
そのようになってしまった
のでしょうか?

実はそうではなく
「膝がなんだかおかしい」
という違和感自体は

彼女がバスケットボールに
熱中していた10代の頃から
感じていたのです。

ただ、その頃は、
バスケットボールで
膝に負担をかけることが
多かったので、

「疲れからそう感じる
のだろう」くらいに
思っていました。

「放っておいたら
すぐに良くなるだろう」

若さゆえの考えも
相まって、何も対策
しないままになっていました。

そして、学生時代が
終わり社会人になり、

結婚をし、

子育てに奮闘
するという

忙しい日々を
過ごしてきました。

その中で
膝が痛むことは
あったものの、

自分の膝に気を留める
余裕はありませんでした。

そして、気づいた時には
膝が手術を勧められるほどに
ひどい状態になっていたわけです。

彼女にとってすれば、
いつの間にか
えらいことになってしまっていた
というのが実感です。

考えてみてください。

もし、あなたの膝が
立って歩くだけで
痛くなるような状態だったら
どうでしょうか?

当たり前だと思っていた
ことが当たり前に
できなくなります

近所に買い物に行く時でさえ
まるで綱渡りをするかのような
慎重さで歩かなければなりません。

膝をかばってガチガチに固定するために
膝付近の筋肉は強い緊張を強いられます。

また、歩くという日常繰り返される動作に
常に気を使い、神経を使っていたら、

歩くだけでものすごく
気疲れします。

身体の緊張と
神経をすり減らす気疲れの
ダブルパンチで

長時間歩くなんて
よほどの覚悟がないと
できなくなってしまいます。

彼女の場合は娘さんと
いろんなところに

よく旅行に
行ってました。

ただ、長時間
歩けないために

観光名所を歩き回ったり、
食べ歩きをするようなことは
避けなければなりませんでした。

旅行の楽しみ方が
大きく限られる
ことになって、

思いきり楽しむことが
できなくなったという
話を聞いたことがあります。

僕がもし彼女の
ような膝になってしまったとしたら、

そもそも外に出ること
すらおっくうになって
いるでしょう。

誰かと出かけても
気を使ってしまうし

身体が思うように
動かせないイライラ
も出てきて

引きこもりがちになって
気持ちも下向きに
暗くなってしまうでしょうね。

もし、膝が悪くならなければ、
このような思いをせずに済んだでしょう。

姿勢が良くないことがここまで
人生に大きな影響を与えるのです。

でも、あなたは
疑問に思ったはずです。

「なぜ彼女の膝の悪化の
原因が姿勢にあると言えるのか」と。

それは、姿勢改善することに
よって、彼女の膝の状態が
改善されたからです。

良い姿勢とは何かを理解してもらい
それに少しずつ近づけるように
努力したことによって

気を使わずに歩いても
膝が痛まなくなりました。

ウォーキングどころか
ランニングもできるように
なりました。

正座もできるように
なりました。

1日中旅行で
歩き回っても平気になり、

娘さんと食べ歩きを
楽しめるようになりました。

根本から姿勢改善
していくことで

手術を勧められるほど
ひどい状態だった膝が

手術することなく
改善されたのです。

彼女は言いました。

もっと早く姿勢の大事さを
知りたかった

と。

ただ、一方で

身体を痛めないと
たぶん気づけなかった

とも言っていました。

今、あなたに何も起こって
いなければ、

姿勢の影響について
実感しづらいかもしれません。

しかし
ここまで読んでもらって
わかるように、

姿勢は人生を左右するほどの
大きな影響力があるのです。

身体に何か起こってから
では取り返しがつかない
こともあります。

そうなる前に、
この記事を読んでくれている
あなたには姿勢の影響力の大きさに

気づいてほしいです。

根本から姿勢改善できることによって変わること

姿勢が悪いと、
本来あなたが持っている
潜在能力を発揮しづらくなります。

姿勢が良くなることで
今まで抑え込まれていた
あなたが本来持っている能力が
発揮できるようになります。

姿勢が良くなると、、、

身体が引き締まる

今まであまり使われていなかった
本来使われるべき筋肉が
使われるようになるので、
身体が引き締まります。

例えば、お腹をコルセットのように
引き締めてくれる「腹横筋」
という筋肉があります。

腹横筋は身体を動かすのではなく
支えることを担う筋肉です。

腹横筋は自分で力を入れるのではなく、
姿勢を良くすることによって
自然と使われるようになるのです。

ぽっこりお腹の人って
自分でお腹を突き出している
ことに気づいていません。

腹筋のトレーニング頑張っても
お腹を突き出し続ける限り
ぽっこりお腹は改善されません。

姿勢を改善し、
お腹を突き出すのを
やめるだけでお腹は凹みます。

見た目が変わり印象が良くなる

姿勢が変わると
見た目が変わり、
印象が良くなります。

「そんなん当たり前じゃん」
と思われるかもしれませんが、

姿勢良く見せようと
胸を張ったり
背筋を伸ばそうと
しているなら

無理しているという緊張感が
伝わってしまい、

不自然さが出てきて
良い印象にはなりません。

むしろ悪い印象を与える場合だって
あるのです。

僕は昔良い姿勢でいるつもりで
常に胸を張るように気をつけていた
時期があるのですが、

街中で知り合いに偶然会った時
「肩で風切っているなあ」
と言われたことがあります。

良い印象を持ってもらいたくて
頑張っているはずなのに、

逆効果だったわけです。

根本から姿勢が改善されれば、
頑張る必要がないので、

無理しておらず
自然でリラックスした印象を
もってもらうことができます

疲れにくくなる

良い姿勢でいると
骨が支えてくれるので、

筋肉が発揮する力自体を
小さくすることができます

また、良い姿勢でいるということは、
それぞれの筋肉が本来の役割を
全うできる状態にあるということです。

身体を動かすために短時間で
力を発揮するのが得意な筋肉に

姿勢を維持するというような
長時間にわたって力を発揮させる
ような力の使い方をさせると
疲れてくるのは当たり前です。

それぞれの筋肉の発揮しなければならない
力が小さくなり、

それぞれ得意分野で働いてくれることで
身体は疲れにくくなるのです。

また、根本から姿勢改善できると
「良い姿勢でいよう」と意識しなくて
済みます。

「意識」するというのは
考える時間も増えるので
とても疲れることです。

なので、根本から姿勢が良くなれば
精神的にも消耗しにくくなり
疲れにくくなります

自信が持ちやすくなり、前向きになりやすい

自信がない人ほど
俯いてしまいがちです。

試してもらうとわかりやすいのですが、
背中を丸くして俯いた状態で
前向きで明るいことを考えようとすると
難しいです。

逆に、自信がある人は
前を向きます。

前を向くと、
自然と物事をポジティブに
捉えやすくなります。

身体の姿勢は
心の姿勢にもあらわれてくるのです。

良い姿勢であることは、
自信を持ち、ポジティブで
あるための下地になっているのです。

また、身体と心は強い関連が
あります

先にお伝えしたように
姿勢の悪さによって
当たり前のことが当たり前に
できないと、

それだけで気持ちが
暗くなります。

姿勢を改善し、
痛みなく楽にスムーズに
動かせる身体でいられれば、

気持ちも明るく
いられるのです。

身体のコリが改善される・コリにくくなる

筋肉がコるのは、
ずっと負担がかかり続ける
ことによって起こります。

例えば、首・肩こりの場合、
腕の重さを支えることになるのが
首や肩の筋肉です。

なので、姿勢が良くなると、
腕の重さを骨で支えやすくなります。

その分、筋肉の負担が
減ることになるので
首や肩こりの改善や予防ができるのです。

スタイルが良くなる

姿勢が良くなると、
ヒップアップしたり、
バストアップしたりと、
体形が良くなります。

姿勢が良くなることで
使われるべき筋肉が使われる
ようになるからというのもありますが、

そもそも姿勢の悪さによって、
ヒップやバストを垂れ下げて
しまっているからです。

また、ウエストにくびれが
生まれてきます。

ウエストのくびれさせるには、
筋肉を鍛えればいいってわけでは
ありません。

くびれるためのスペースが
必要なのです。

姿勢を良くすることで、
肋骨と骨盤が離れ、
くびれスペースができるのです。

どんなにおしゃれな服を着ても
姿勢が悪いと様になりません。

1番のオシャレは
良い姿勢であることです。

人と差がつく・違って見られる

姿勢が良いと目立つし、
ワンランク上に見られるようになります。

姿勢で褒められることもありますね。

姿勢を良くしたいと思っていても、
実際に姿勢に気をつける人は多くないし、

姿勢が良くなる人はもっと少ないので、
周りと差が出るからです。

「この人は何か違う」

姿勢が良くなれば、そのように
一目置かれるようになります。

身体の痛みを改善できる・予防できる

身体を痛めるのは
身体の重みによる
負担が集中するからです。

良い姿勢であれば、
その負担を分散することができます。

特に、腰は特に負担が
かかりやすい部分です。

僕のお客さんでも、
頻繁にぎっくり腰になりそうな
感覚に襲われた人が、

姿勢改善とともに
その嫌な感覚がなくなっていった
と話してくれたことがあります。

若く見られる・老けにくくなる

姿勢が良くなるだけで
若く見られるようになります。

あなたも姿勢が良い人を見ると、
若く見えるなと思ったことが
あると思います。

やっぱり背中が丸い人よりも、
伸びている人の方が
若く見えますよね。

実際にそのような
データが出たアンケートも
あるほどです。

ただ、良い姿勢でいることは
単に若く見られるというだけでなく、

実際に若返るのです。

というのは、老化というのは
細胞の劣化であって、

酸素や栄養が不可欠です。

身体の細胞に酸素や栄養
を送るのは血液なのですが、

姿勢改善によって
血液循環が良くなり、

細胞の隅々に酸素や栄養が
よりいきわたるようになります。

姿勢を良くすることが
1番のアンチエイジングに
なるのです。

呼吸しやすくなる

身体の中は管だらけです。

呼吸も管を通して
空気を送ります。

姿勢が悪くなると、
この管を押しつぶして
狭めてしまうのです。

姿勢が良くなれば、
管が押しつぶされなくなって
呼吸が通りやすくなります。

呼吸は
「するもの」ではなく
「通す」もの。

呼吸しやすくなると、
疲れにくくなり集中力も向上するし、

肌の状態の改善、
酸欠による頭痛が
起こりにくくなるというメリットもあります。

普通の人ではできないような気遣いができる

姿勢の本質を理解していると、

どういった姿勢がしんどいかが
わかるようになります。

なので、相手が良い姿勢を
とりやすいようにしてあげる
という

他の人が気づかない
気遣いができるようになります。

看護師のお客さんの話ですが、
患者さんが車椅子に座っているとき、

足置きに足を乗せていることが辛
いことに気づいて、

「足を降ろしていいですよ」と
声をかけて喜んでもらえたそうです。

ちょっとしたことですが、
姿勢がわかっていないとできない気遣いです。

運動音痴が改善する・運動能力が向上する

運動音痴の人が
ギクシャクした動きになって
しまう大きな原因は
「力みすぎてしまう」
ことにあります。

自らの力で
自分の身体を縛り付けて
しまっているのです。

姿勢が良くなると
無駄な力みというのが
なくなり

動きを邪魔するものが
なくなってくるので

スムーズに身体を
動かせるようになります。

また、無駄な力みが抜けることで
身体の動きが効率的になるので、

筋肉の発揮する力を変えることなく
速く動けるようになったり、
大きな力が発揮できるようになったりと、

運動能力が向上します。

大きい筋肉を持っているのに
力が弱いという人は、

筋肉が使えないのではなく、
外部に伝わるまでにロスが大きいのです。

僕は、トレーニングフォーム
(トレーニングにおける姿勢)
を姿勢の本質を踏まえたものに
変えることで

ベンチプレスの最大挙上重量を
10kgも伸ばすことができました。

身体の柔軟性があがる

姿勢が良くなると
身体が柔らかくなります。

身体を柔らかくするために
ストレッチをしているのに
なかなか身体が柔らかくならない
という話をよく聞きます。

それは、
「固くならないようにする」

という視点が抜けているからです。

この視点が抜けていると、
ストレッチも力任せで効率の悪いものに
なってしまいやすいですし、

ストレッチしても日常で身体が固まって
しまうので、柔らかくなってこないのです。

姿勢が良くなって、
筋肉が身体を支える負担が減ると、
筋肉が固まりにくくなります。

身体について考えるのが楽しくなる

身体ってほんのささいな違いで
驚くほど全然違う感覚になります。

匂いがわからないと
食べ物の味ってわかりにくくなるんですけど、

姿勢が悪い時の身体の感覚って
その状態に似ています。

姿勢が良くなると感度も高まり、
今まで感じていなかった
新たな感覚を発見することもあります。

身体を動かすのが楽しくなってくるし、
いろいろ試したくなってきます。

自分の予想していた通りの
感覚が感じられた時は
感動しちゃいますよ

子供の姿勢も良くなる

姿勢って遺伝します。

正確には遺伝によって
体形が似てくることに加え、

生活環境も似たものに
なってくるし、

何より子供は親の姿を
よく見て真似してきます。

だから、子供に良い姿勢
でいてほしいと思うなら、

自分が良い姿勢になって
子供に見せてあげる必要があるのです。

「姿勢よくしなさい」
と子供を叱るくらいなら

良い姿勢を見せてあげて
ほしいです。

多くの人がとらわれている姿勢の常識

多くの人がなんとなく思っている
「姿勢の常識」によって

姿勢の本質が隠されて
根本的な姿勢改善が
妨げられてしまっています。

そこで、姿勢の常識と思われることに
ついてみていきましょう。

常識を疑い、考えていくことで
姿勢の本質に近づいていくことができます

あなたもなんとなく
思っていることが
含まれていないか確認してみてください。

姿勢は見た目で判断するという常識

もしあなたが
「あなたの姿勢はどのような状態ですか?」
と聞かれたら、

どうしますか?

鏡で自分の姿を
確認しようとするのでは
ないですか?

鏡を見ようとするのは、
姿勢を見た目で判断しよう
としているからですね。

姿勢の専門家でも、
目視あるいは写真をとって確認したり
見た目で姿勢評価しようとします。

つまり
「姿勢は見た目で判断する」
のは、姿勢の常識となっているのです。

僕も
耳、肩、大転子、膝、くるぶし
が縦に揃っていれば

理想的な姿勢になる
と習ったことがあります。

確かに、姿勢はある程度見た目で
判断することができます。

しかし、ここに落とし穴が
あります。

良い姿勢を
身体にとって負担が少ない姿勢
であると考えるならば、

見た目が良い姿勢
では足りません。

なぜなら、どれくらい
身体に負担がかかっているのかは
目に見えないからです。

たとえ、外見からは良い姿勢に見えても、
実際は身体に強い負担がかかっている
ということは実際によくあるのです。

例えば、背筋を伸ばそうとして
腰が痛くなった経験はありませんか?

背筋を伸ばせば、
見栄えはよくなるかもしれません。

しかし、腰が痛くなるということは、
たとえ見た目がよく見えても、
残念ながら良い姿勢とはいえないのです。

自分の姿を見なくても自分の姿勢の状態がわかりますか?

日頃から良い姿勢でいるためには
姿勢が崩れた時に気づけるように

常に自分の姿勢の状態を把握
しておく必要があります。

となると、
自分の姿勢を見た目で
判断していれば、

ずっと鏡を見ていなければ
ななりません。

しかし、
普通に生活していたら

仕事もすれば
勉強もするし
家事もすれば
遊びに行くことだってあります。

ずっと鏡を見るという
わけにはいきませんよね?

そこで、見た目以外で
姿勢を判断する方法として
として、

壁を使ったチェック方法
もよく言われます。

例えば、壁を背にして
くっつけるように立った時に

壁と腰の間の隙間が

手のひら1枚がちょうど
入るスペースであれば
理想的な腰のカーブ、

手のひらが入るスペース
がなければ猫背

手のひらが余裕で入って
しまうなら反り腰

と判断する
チェック方法です。

これも簡単にできる
チェック方法ではありますが、

壁が必要になってくるし、

お尻の大きさによって
壁と腰のスペースも
変わってくるので、

チェックの正確性
に少し不安が残ります。

良い姿勢でいるためには
いつでもどこでも何も使わず

自分の姿勢を知る方法が
必要なのです。

自分の姿勢がわからないのに
姿勢改善のしようがありませんからね。

姿勢の常識にとらわれていると、
そのことに気づくことができません。

姿勢は立った状態あるいは座った状態で評価するという常識

姿勢は立っている状態や
座っている状態でチェックする
イメージありませんか?

それは、
整体や姿勢矯正グッズなどで

施術(使用)前
施術(使用)後

を比較する写真がほぼ
立っているか
座っているかの
いずれかだからです。

これも姿勢の常識といって
いいでしょう。

しかし、僕たちは生活する中で
さまざまな体勢になりますし、
じっとしているわけではありません。

歩いている時もあれば、
階段を上り下りしている時もあり、

スポーツにいそしむこともあれば、
寝ている時もあります。

たとえ、立っている状態で
良い姿勢であっても、

1歩、歩き出した途端に
姿勢が崩れてしまうようでは
意味がないのです。

なので、常に自分の姿勢を
把握するためには、

立っている・座っている以外の体勢でも
身体を動かしているときでも

姿勢を把握する
必要があります

姿勢について常識だと
思っていたことが、

危ういことに
気づいてもらえたでしょうか?

良い姿勢でいるためには気を抜かず意識し続ける必要があるという常識

「姿勢を良くなるように意識しよう」

とあなたは頑張っているかも
しれません。

「顎を引いて」
「肩は前に出ないように」
「背筋を伸ばして」
「腰は丸くならないように」
「膝も曲がらないように」

姿勢の重要性を理解し、

日頃から姿勢を意識しているのは
素晴らしいことです。

「良い姿勢でいるためには
常に意識することが必要である」

これも姿勢の常識
なっていますね。

ただ
ずっと姿勢について
意識するのって
疲れませんか?

姿勢って意識し出すと
気をつけるところって
無数にあります。

正直キリがないです。

それに、姿勢のことだけ考えて
生活するわけにはいかないですよね?

いろんなことを考えなければ
ならない中で

姿勢について意識し続けるのは
至難の技です。

だから、
「私にはずっと姿勢を
意識するのは無理」
と姿勢改善を諦める
人がいるのも納得できます。

僕も実際、お客さんから
「ずっと姿勢のことなんて
考えていられないよ」

と言われたこともありますし。

そう言われたとき、
僕自身「良い姿勢でいようと
常に意識しているわけではないな」
と気づくことができました。

姿勢の本質を考えれば、
本当に良い姿勢というのは

あなたにとって
負担が少ない姿勢になります。

良い姿勢は
「楽」なものなのです。

つまり、良い姿勢でいるために
姿勢をずっと意識する必要はないし、

「ずっと意識するなんて私にはムリ」

と姿勢改善をあきらめることは
ありません。

ずっと姿勢を意識してなくても
姿勢改善はできます。

たとえ、意識するとしても
その数はできるだけ減らしておいた方が
より良い姿勢に近づきます

姿勢は取り繕うものではない

また「良い姿勢でいようと意識している」
ということは、

本来の自分の姿勢を
自分が思う「良い姿勢」に

変え続けているということでも
あります。

大袈裟にいうと、
「本来の自分を偽っている」
ことでもあります。

それが本当に「楽」に
つながるのでしょうか?

大人になって生きるのが
辛くなりやすいのも、

自分に仮面をつけ、
本当の自分を抑え込んで
生きているからではないですか?

もちろん、多くの人が
関わり合う社会で
生きる上では、

全てが思い通りに
なるはずもなく、

そうやって自分を
抑える必要もあるでしょう。

ただ、姿勢はそうでなくても
いいですよね。

意識せずとも、
身体に負担の少ない
良い姿勢でいることは
可能です。

別に僕はあなたに考えを
押しつけるつもり
はありません。

「ずっと意識することが
苦にならない」

というなら、それでいいと
思うし、

あなたが姿勢に
「楽になること」を

求めていないなら
それでもいいです。

ただ、もしあなたが
「良い姿勢は楽になる」
と考えているのだったら

「良い姿勢でいるためには
常に意識する必要がある」

という常識は
疑ったほうがいいです。

姿勢改善のためには筋肉を鍛える必要があるという常識

「体幹の筋肉が弱いから
姿勢が悪い」

これも、よく聞かれる
姿勢の常識です。

体幹の筋肉が弱いのが
姿勢が悪い原因なら

鍛えて強く
してやればいい。

なので、姿勢改善のために
「体幹トレーニング」
が勧められたりします。

筋肉を鍛えるために
トレーニングをするのは
素晴らしいことです。

僕も高校生の頃から
18年ほどトレーニングを
続けています。

ただ、トレーニングを
はじめて筋肉が鍛えられる
までには時間がかかるし、

何よりトレーニングが
好きでないなら辛いですよね。

トレーニングは続けなければ
意味がないので、

鍛えることに嫌気がさして
姿勢改善を挫折するという
人もいるでしょう。

しかし、
姿勢改善するという目的から
いえば、

必ずしも筋肉を鍛える
必要はありません。

良い姿勢は何度もお伝え
しているように

身体に負担が少ない
姿勢のことです。

筋肉を鍛えて姿勢改善をしよう
とすることは、

負担に負けないように
力をつけるという発想です。

北風と太陽なら
北風的発想です。

筋肉を鍛えれば、
負担には対抗できるでしょうが、
負担を減らすことができる
わけではありません。

あなたが普通に
立っていられるなら、

良い姿勢でいるために
必要な筋肉量をすでに
あなたは持っています。

それに、
そもそも「筋肉」というのは
環境に適応してついてくるもの

良い姿勢で必要な筋肉は
良い姿勢でいることによって
適応して鍛えられるのです。

もちろん、健康のためにも
少し身体を動かす方が
いいですが、

あなたが姿勢改善を
「体幹の筋肉が弱いから」
とあきらめる必要はないのです。

それに、身体は多くの筋肉の引っ張り合い
のバランスによって支えられています

筋肉を鍛えることで、その引っ張り合いの
バランスを崩してしまう可能性もあります。

もし筋肉を鍛えるのであれば、
姿勢改善してからでも遅くありません。

本質的な姿勢改善をするためには?

姿勢改善は誰でもできます

ここまでお伝えしたように、

「ずっと姿勢を意識し続ける
なんて私には無理」

「姿勢を良くしよう
ずっと意識しているけど
変わらないから、もういい」

「もうずっと運動していないから筋肉もないし、
辛いトレーニングも耐えられそうにないからダメだ」

などと、あきらめることはありません。

姿勢改善のために必要なのは
「意識すること」でも
「背筋を伸ばすこと」でも
「筋肉をつけること」でもなく、

姿勢を理解すること」です。

目的地がわからないのに
闇雲に進んだって
たどりつけません。

車のナビだって
目的地が入力されないと
誘導してくれませんよね。

「姿勢とは何か?」
「良い姿勢とは何か?」
を理解することで

目指すべき適切な
ゴールを持つことが
姿勢改善に必要です。

姿勢を理解すれば、
どうすれば姿勢が良くなるかが
わかるようになってきます。

ただ、姿勢について
理解するためには、

少なくとも
身体の構造の知識や
物理事象についての知識、

それらを掛け合わせて考える
知恵が必要です。

ゼロからこれらを
得ようとすれば、

途方もない時間と労力が
必要になってきます。

しかも、時間と労力をかけて
適当に勉強すれば必ずわかるように
なるというものでもありません。

それこそ
「やってらんない」
ってなっちゃいますよね?

そこで、僕は本質的な姿勢改善できる人
が少しでも増えるように、

姿勢をあなたにも
簡単に理解してもらえるよう
わかりやすく電子書籍にまとめました。

足裏を気にかければ姿勢は良くなる
という本です。

この本は、本来はAmazonで
有料で販売しているものですが、

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「足裏を気にかければ姿勢は良くなる」を読んでくれた方の感想

「足裏を気にかければ姿勢は良くなる」
を読んでくれた方の感想を一部紹介します。

すごく勉強になりました。今日からさっそく実践しています。

組体操の例えで足裏の重要性がよくわかりました。

早速読ませていただいた書籍では、以下の分かりやすい説明で、身体の使い方精度が明らかに変化しました。積み木とセロハンテープ、足裏内側がおよそ支えるであろう部分、腕を胴体に置く、そして個人的には、幼少期の左足首二本の骨折が私の姿勢に影響を与えている気づきを再確認しました。身体の部品が何故そのようにデザインされているのかを考えながら、一つ一つを大切に扱おうと思います。

足裏には全身のツボがあって、体の不調があらわれると聞いたことがあります。それとは違うかもですが、足裏のことを色々知れるかなと思い読んでみたくなりました。まず、表紙の、「次のような人におすすめです」のうち4点が当てはまっていました。これは読まねば!ページを進めると文字だけではなく、図解が各所にありとても分かりやすく、どんどん読み進めることができました。「積み木」の例えはなるほど!そういうことかと。図があることでより分かりやすかったです。足裏の体重を支える3ポイントは意識たことはなかったので、思わず立って確認してしまいました。足部アーチの図も興味深くみさせていただきました。トランポリンか~と。姿勢のチェックの項目では写真がたくさんあり、よりイメージしやすかったです。姿勢の良しあしが手に取るようにわかりました。腕立て伏せは自宅でできるので参考に、やってみました。意識してやらないと、つい?のような体勢になりそうなので気を付けて続けてみます。あと、鏡を見ながらのトレーニングがダメだということ初耳でした。

姿勢が足の裏と大きく関連しているというのは、目から鱗でした。足の感覚ではなく上半身を伸ばすことばかり考えていました。今まで無意識に体に負担のかかる体重のかけ方をしていたなあと思いました。

悪い歩き方とはしらず悪い歩き方にいくつも当てはまっていたので歩き方をもっと深く学びたいです。

姿勢のチェック法すべて試してみました。片脚立ちでどうしても左右差が出てしまいます。右足の時になかなか安定せず、荷重位置が母指球よりになってしまっているのに気が付きました。この姿勢チェック法をやることが正しい姿勢の練習になるのではないかと思いました。毎日やりたいと思います。ありがとうございました。

これだけやれば良くなる、というよくあるものではなくて、目的や場面によって効果が違う事を言っているところが良かった。

まずWEBサイトも含めて圧倒的な情報量や説明の種類の豊富さに感動しました。体の勉強をしようと思い検索していたところ先生のサイトにたどり着きました。姿勢のとらえ方は人それぞれですが先生のとらえ方が今までで一番腑に落ちました。科学的や運動学的なお話などを交え色んなアンテナに引っかかるようにされている情報だと思いました。

自分は、仕事が立っていることが多いのと、登山やスキーが好きなので、最近、立ち方や歩き方について考えていました共感するところが多く、とても参考になりました。

とても参考になりました。特に、筋肉をベクトルで表現するされていることは、とてもストンと落ちる感じでした。また、腕を身体で支えるというのもまったく初めての話で参考になりました。肩こりがひどいこともあり、これから気をつけていこうと思います。

クオリティの高さに驚きました。部活動に役立てばと思い、書籍を拝見しましたが、文章のどこを見ても参考になりそうなことばかりでした。日常生活において、姿勢に関するありとあらゆることが書いていて、猫背や腰痛などの悩みも無くなりそうだと思い、拝見して本当に良かったです。特に、トレーニングで顎を上げることによる悪影響は、目から鱗でした。

30回にわたってお送りする姿勢改善メールセミナー

メールマガジンに登録してもらった人には、
電子書籍とは別に、

30回にわたる
「姿勢改善メールセミナー」
を無料でお送りしています

「今まで思ってもみなかった
考え方をわかりやすく伝えてくれて

しかも、やってみると
難しくない実践法も
教えてくれる」などといった
お声をいただき、

喜んでいただいています。

例えば、どんなことを
学べるかというと、、、

姿勢を理解した上で、姿勢改善のためにやるべきこととは?

感覚の「楽」と身体にとって「楽」かどうかの違いとは?

太ももが細くならない原因とは?

肩の痛みや違和感といった異常に対する姿勢から考える改善策とは?

良い姿勢を見つけるためのトレーニング方法とは?

身体が柔らかくならない人に共通することとは?

良い姿勢でいるための理想の状態とは?

無意識でも良い姿勢でいるための方法とは?

といったことが学べます。

ここに挙げたのはごく一部で、
セミナー本編以外にもコラムを配信し

30日間という短期間の間に
姿勢に対する理解を一気に
深めてもらえる構成にしています。

無料でここまでするのは
僕くらいなものです。

やりすぎな気もありますが、
本当に姿勢が良くならず
悩んでいる人に

今度こそ姿勢改善してほしい
という思いが抑えきれず、
それだけの量になってしまいました。

時間はどんどん
過ぎ去ります。

姿勢の影響力も
どんどん積み重なります。

早ければ早いほど、
姿勢改善の効果は
高くなるのです。

姿勢を良くしたいなら
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姿勢を改善したいと、
ただ思っているだけ
では変わりません。

物理の世界では
力が作用しないと
変化は起こりません。

それと同じで

何かしら行動する
(力を作用させる)
必要があるのです。

その行動こそが
僕のメルマガに登録して
電子書籍を読み、
姿勢を理解することです。

ぜひ根本から姿勢改善する
大きな第一歩を手に入れてください。

なぜ無料でこれだけするのか?〜ま〜さんの本音〜

僕がなぜここまで無料で
情報発信するかというと

どんなに情報を仕入れても考えなければ
理想の状態にならないことに気づいて
ほしいからです。

今の世の中は
情報にあふれすぎていて、

知りたいことがあれば、
すぐに検索して知ること
ができるようになりました。

僕もネット検索を活用するので
便利さはひしひしと感じます。

そして、

「正しい〇〇」
「これするだけで大丈夫」
「これさえ知っておけば万事OK」
「これがわかれば全てうまくいく」

みたいな極論に走る
楽チン情報も
多いです。

しかも、書く側にしても
受けがいい上に書きやすいので

読み手・書き手双方にとって
楽チンです。

姿勢においても
「1日1分簡単猫背改善ストレッチ」
「反り腰解消にはたったこれだけ」
「正しい姿勢とは?」
みたいな記事が無数にあります。

しかし、疑問に思うのです。

「楽チン」=「楽・快適」
なのだろうかと。

僕はすでにお伝えしたように
身体と心を楽にしてより快適な人生を
送ってもらうことをテーマにしています。

僕は楽チン情報を鵜呑みにすることは
あなたを「楽」にしたり「快適」にする
ことにはつながらないと考えています。

楽チン情報は簡単で便利である反面、

「考える」ということを
どんどん放棄させられて
しまっています。

姿勢も、
人により身体の形や大きさも違うし
生活習慣も人によって違います。

なので、万人にとってあてはまる
明確な姿勢を確かめる基準や
姿勢改善方法はないのです。

最終的には自分で
考えていくしかないのです。

確かに、考えるのは面倒くさいです。

誰かに断言してもらって
それに従うことで

考えなくていいのは「楽」
だと思うかもしれません。

しかし、常識や楽チンな知識を
考えずに鵜呑みにしていると、

最初は「楽」に感じても

後から、その場しのぎの
「楽チン情報」に走った
しっぺ返しを必ず喰らいます。

背筋を伸ばすことが良い姿勢だからと
腰を一生懸命反らし続けて腰を痛める
といったように。

情報を鵜呑みにするのではなく、
考え、いろんな場面に
対応できるようになること、

知識に振り回されるのではなく、
知識を活用できるようになることが

物事の本質を理解しようとすることが
本当に人生を「快適」にすることに

つながるのです。

そして、そのことに多くの人に
気づいてほしいです。

もちろん、人によって
どのような状態を
「快適」と感じるかは
人それぞれです。

なので、みんながみんな
僕と同じように考えるとは
思っていません。

ただ、身体と心を楽にする方法である
姿勢改善の発信を通して

僕と同じように思う仲間
を増やしたい。

自分自身で
「考えよう」とする人の
お手伝いをしていきたい。

そう思ってます。

だから無料で情報発信
しているのです。

もちろん、仕事として
情報発信している部分もあるので、

メルマガの中で有料の企画を
案内することもあります。

ただ、企画に興味もない人に
無理して参加してほしいとは
全く思いませんし

興味のない人には
そもそもセールスしません。

僕は企画には
自ら実践する意志のある
本当に興味がある人だけが
参加ほしいと思ってます。

別に無料部分の発信で
問題が解決するなら、

それでいいと思ってますし。

じゃないと電子書籍を無料で渡したり
姿勢改善セミナーを30回分も
お伝えしたりしませんよ。

もちろん、無料・有料問わず、
全力で発信していきます。

これが僕の偽らざる本音です。

本質的な姿勢改善を今からはじめましょう

姿勢改善メールセミナーが終わった後は、
僕から定期的にメールマガジンが届きます。

メールマガジンの内容は、
よくある広告宣伝ばかりのものでなく、

姿勢や身体の使い方の話を中心に
人生をより「楽」により「快適」にする
ための方法を追求してお伝えしていきます。

サイトやYouTubeでは語っていない、
より深く本質に踏み込んだ
コンテンツを発信していますよ。

書籍とメールセミナー、
メルマガの内容は
すべて無料で受け取ることができます

実は、お伝えした他にも
プレゼントを用意してあります。

興味があれば、
ぜひ登録して今すぐ
確認してください。

ここまで読んでくださった
あなたには

きっと喜んでもらえる
と思います。

「姿勢改善」は
身体と心を楽にして
快適な人生を送るために

自分で取り組める
最も簡単な方法です。

姿勢を理解して
本質的な姿勢改善を
今からはじめましょう

あなたが参加されるのを
楽しみにお待ちしています。

メールマガジンの中で
お会いしましょう。

長くなりましたが、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

ま〜さん

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