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プロフィール

簡単なプロフィール

ざっくりと僕のことをご紹介します。

名前:後藤真史(ごとうまさふみ)

あだ名:ま〜さん

誕生日:1987年11月11日生まれ

出身:大阪府岸和田市出身

血液型:O型

高校:上宮高等学校卒業

大学:関西大学法学部法律学科卒業

トレーニング歴:15年(2018年7月時)

パーソナルトレーナー歴:5年7ヶ月(2018年7月時)

累計セッション件数:3800件超(2018年7月時)

資格:

パーソナルトレーナー資格「NSCA-CPT」

カウンセリング資格「一般社団法人 日本能力開発推進協会 メンタル心理カウンセラー」

カウンセリング資格「一般社団法人 日本能力開発推進協会 上級心理カウンセラー」を所持

趣味:車の運転がが好きです。車はマニュアル車乗っています。

大阪で活動しているパーソナルトレーナー後藤真史(ごとうまさふみ)です。

身体構造と重力などの物理的な力との関係から導き出した理論と、その理論を元に感覚をあてはめた実践により、身体の負担を最小限にし、痛みなく軽快に動かすことのできる、要領のいい賢い身体を手に入れるための考え方・運動法であるClever Body Trainingをお伝えしています。

あなたの心と身体を楽にすることを目指して活動しています。

あだ名は「ま〜さん」と呼ばれることがあり、YouTubeチャンネル名はその名前を使いました。

出身は岸和田となっていますが、これは母親の実家で、僕自身は住んだことはありません。もちろん、だんじりに詳しいわけでもありません。

血液型に関しては、昔は初対面に近い人からもO型だと当てられることが多かったですが、最近はA型に間違えられることがあります。

以下では、僕がトレーニングをはじめてからトレーナーとなって活動しはじめ、どのようなことを考えて活動してきたかをまとめました。

高校時代~トレーニングとの出会い~

地元の人間しか集まらない中学校から卒業し、いろんな地域から人が集まる高校に進学しました。

中学校でも筋トレしている子はいたものの、それほど目立つ存在ではなく、当時僕自身はトレーニングに全く興味はありませんでした。

高校に入学してしばらくすると、クラスメイトたちとも馴染んでいき、どんな子がいるのかわかってきました。

そのクラスメイトの中の1人が、僕がトレーニングをはじめるきっかけになるのです。

ある日の休み時間、何がきっかけだったか忘れてしまいましたが、腕立て伏せを見せあうような機会がありました。

僕も中学生のころにサッカー部の部活動でトレーニングをさせられていた(実際は大したことしていないし、量もこなしていない)ので、腕立て伏せに自信を持っていました。

何人か腕立て伏せしながら、騒いである程度盛り上がってました。

そこで、今まで周りで見ていた1人の子が、腕立て伏せをするつもりなのでしょう、盛り上がりの輪の中心へやってきました。

その子は、いつも普通に会話するのでおとなしいようなイメージはないけど、どことなくクールで、少し身長が小さいけどなんとなく迫力がある子でした。

腕立て伏せをするものと思って、その子を見ていると、なんだか構え方がおかしい。

片手を腰に当てています。

なんと、その子は片手で腕立て伏せをはじめたのです。

しかも、1回や2回じゃありません。

余裕のある雰囲気で5〜6回くらいやって見せてくれました。

僕にとっては衝撃です。

そもそも腕立て伏せは両手でするものだと思っていたし、それまで片手で腕立て伏せすることができるなんて考えもしなかったからです。

しかしそこは、井の中の蛙よろしくトレーニングに変な自信をうちに秘めている僕は、早速片手腕立て伏せに挑戦しました。

もちろん、やったことはなかったですが、できると思ってやりました。

結果はまあ当然ですが、1回もできませんでした。

その時は、「お前すげーなー」とみんなと一緒に讃えて終わったものの、僕はなんだか悔しい気持ちになりました。

そして、自分も片手腕立て伏せをすると決めて、毎日腕立て伏せをするようになりました。

これがトレーニングをはじめたきっかけです。

最初は腕立て伏せだけだったのですが、そのうちに、学校のグラウンドに置いてあったサビサビのトレーニング器具を使って、見よう見まねでベンチプレスもするようになりました。

大学時代~パーソナルトレーナーという職業との出会い~

大学は、弁護士になりたいと思っていたので法学部に進学しました。

毎日勉強はしていましたが、トレーニングもしていました。

週に3日、1回5時間にわたってやっていました。

もっと勉強に時間使うべきでした。

大学2回生が終わるころ、僕は勉強を諦めることになります。

周りが遊んでいることや、勉強の難しさ、なんだかんだ理由をつけて弁護士になる夢を断念しました。

後から思えば、志が低かったと思います。

そして、大学の3回生からは、お金を稼ぐためアルバイトを探しました。

色々探しましたが、その中で「トレーニングを教える」みたいな自分がやってきたことを活かせそうな内容と、アルバイトにしては高い給料に惹かれて、とある求人に応募しました。

僕は、意気揚々と面接に行ったものの、大学生はできないと言われ意気消沈。

「応募した時点で言えよ、とんだ無駄足だった、帰ろう」と思いました。

そんな僕の気持ちを知ってか知らずか、担当の人は、ご親切にもパーソナルトレーナーという職業について丁寧に説明をしはじめてしまいました。

実は、その求人を募集していた会社は、パーソナルトレーナーを育成し、派遣する会社だったのです。

そこで、パーソナルトレーナーという職業に初めて出会いました。

当時、今のようにパーソナルトレーナーが世間に知られるような存在ではありませんでした。

そんな調子で説明されたので、僕はそんなに真剣に話を聞いていませんでした。

すぐにでも帰りたいと思っていましたからね。

ただ、「パーソナルトレーナー」という職業があることだけは記憶に残りました。

社会人~パーソナルトレーナーの道へ~

そして、なんだかんだと大学を卒業し、就職しました。

あまり深く考えていなかったし、自己表現が苦手で、就職活動もあまりうまくできるほうではありませんでした。

そんな中で、唯一受かった投資関連の営業職に就きました。

就職してからも、量は減りましたが、トレーニングは続けていました。

社会人になって、トレーニングにあてる時間もどうしても少なくなったので、量よりも質を追求して、試行錯誤していましたね。

就職した会社では、投資の案件をお客様におすすめし、取引していただいた場合の手数料で利益を得ていました。

最初の研修の頃こそ、お客様のためなんて言っているものの、いざ通常業務が始まれば、お客様のことは二の次、とにかく取引させて利益を上げることを重視する会社でした。

そんな中、僕にも初めてお客様がつきました。

テレアポして訪問して、上司と一緒ではありましたが、最初から契約までに至ったお客様です。

年齢が僕の何歳か上で、当時まだ20代後半のお客様でした。

そのお客様がついて1ヶ月もしないうちに、投資予定金額のほとんどを失う損失を出してしまいました。

実は、僕が知らないところで上司が勝手に取引を勧め、損をさせていたのです。

お客様自身は、「投資は自己責任だから」と笑ってくれました。

確かにその通りなのですが、僕は納得が行きませんでした。

そのことで、上司と言い合いになりました。

そして、すぐにこれ以上続けられないと感じ、わずか入社からわずか4ヶ月で退社してしまいました。

生意気かもしれませんが、お客さんを食い物にするような会社のやり方が許せなかったんですね。

このとき、僕は仕事について初めて真剣に考えました。

普通は就活する時点で考えておくべきようなことですね。

そして、考えた結果、

自分だったら絶対買わないようなものを進めて売りあるくような仕事ではなく、

本当に人の役に立つ仕事をして、気持ちよくお金をもらえる仕事がしたいと思ったのです。

でも、ほとんどのことは途中で投げ出してしまった自分にできることは何か考えました。

自分が唯一ずっと続けてきたことは、トレーニングしかありません。

そこで、自分が続けてきたトレーニングで、人の役に立てることはないかと考えました。

そのとき、大学時代になんとなく話を聞いていた「パーソナルトレーナー」という仕事の存在を思い出したのです。

そして、トレーナーとしての知識を蓄えるのと、資格取得のためスクールに通いたいと考えました。

100万程度かかることになりますが、パーソナルトレーナーとして何をしていいかわからなかったし、何もわからない状態はさすがに怖かったので、お金を貯めることにしました。

そこから、いくつかのアルバイト面接を経て、宅配便のアルバイトをはじめました。

宅配便の仕事は、毎日のように朝は6時より前に家を出て、日付けが変わる頃に帰宅するというハードなものでした。

ただ、ここでの仕事は一時的なもの、と自分に言い聞かせてなんとかがんばりました。

それから1年ほどたったころ、仕事を日中までに減らし、夜はスクールに通いはじめました。

スクールでは、本格的な解剖学や現役のトレーナーによる授業があり、それまで独学でトレーニングしてきた自分にとっては新鮮な刺激でした。

やっぱり興味ある分野の新しいこと学ぶって楽しいもんですね。

そして、トレーナーとしての自分の仕事についても少しずつイメージしていきました。

パーソナルトレーナーとして活動開始

そして、スクールも終えて、NSCA-CPTというトレーナーの資格を取得し、パーソナルトレーナーとして活動をはじめることにしました。

とはいえ、何をしたらいいかまったくわかりません。

学校では就職先の斡旋というか紹介もありましたが、整体院みたいなところが多く、自分の思っているイメージと違っていると感じたので、申し込みませんでした。

パーソナルトレーナーという仕事が世の中に広く浸透しはじめたなと感じたのは、ライザップが出現したころで、僕がトレーナーの視覚を取得したときは、まだまだ一般的とはいえません。

臆病な僕は、まずはどこかに所属しようと考えました。

そして、見つけたのがBMS-studioです。

BMS-studioでは、ピラティスというリハビリから発展した運動法について、また、中国伝統医学の3大治療法の1つである推拿に学びました。

ほかにも、トレーナーとして生きるために重要な様々なことを学ばせていただきました。

そうして学んでいく中で、自分が行ってきたトレーニングの良かった点や、危険だったり、要領が悪い点もわかってきました。

実際私はベンチプレスで肩を痛めたり、腰を痛めた経験があります。

痛めた原因もわかりました。

また、自己流でやっていたベンチプレスのフォームを、学んだ知識を応用したフォームに変えることで最大挙上重量が10kg以上挙げることができました。

この時に筋力だけ強くしてもダメだと気づかされました。

BMS-studioで学び、活動しながら、並行して東急スポーツオアシス心斎橋CLUB WEST(現在は東急スポーツオアシス 心斎橋WEST 24Plus)でフィットネススタッフとしてアルバイトを開始しました。

僕自身フィットネスクラブに通ったことがあったわけではなく、市営のトレーニングルームを使っていたので、生活の糧を得ながら、パーソナルトレーナーやフィットネス業界を知るための判断です。

そこで、日々学んだことをアウトプットし、お客様の反応から学ばせていただくことも多々ありました。

トレーニングで自分が教えたコツを試してもらったときに

「あ、全然違う」

と喜んでもらったのはうれしかったですね。

さらに幸運なことに、アルバイトをしながら、パーソナルトレーナーとしても活動させていただけました。

パーソナルトレーナーとしての自信と不安

パーソナルトレーナーとして活動していく中で、お客様の身体の状態が改善され、喜びの反面、自分の伝えたいことが伝わらず、未熟さを思い知らされることも多々ありました。

自分の知識のなさに原因と思って身体やトレーニングについてさらに勉強しました。

また、伝え方を学ぶために何冊も説得力の高い説明の仕方やらコミュニケーションを高める方法といった本を読んだ覚えがあります。

しかし、経験を重ねるうちに、お客様も増えていき、不安を完全にはぬぐえないながらも、少しづつ自信もついてきました。

そこで、2015年8月にはスポーツクラブNASなかもずでも活動を開始しました。

さらに、2016年10月には東急スポーツオアシス心斎橋CLUB WESTでのアルバイトをやめ、フリートレーナーとして活動を開始しました。

それでも、不安な部分が大きく2つありました。

1つ目は医者という存在の強さです。私をはじめ、トレーナーは治療を行っているわけではありません。

治療ができるのは、医師をはじめとした国家資格を持った人間だけです。

さらに、レントゲンのように身体の内部の状態を見ることはできません。

なので、医師の診断は強い説得力をもつのです。

ただ、病院に訪れる患者の数は多いため、紋切り型の診断で終わる場合も多いのです。

例えば、高齢者の方が膝の痛みで病院にかかり、対処として、ただ単に「筋肉を鍛えましょう」という紋切り型のアドバイスで終わる場合が多々あります。

さらに「それは老化が原因です」と言われれば、それに納得してしまい、良くなることをあきらめてしまうのです。

そうなると、僕が「膝の痛みは改善できる」と訴えても、なかなか聞く耳を持ってもらえません。

まだ、納得できるような説明ができる自信がまだありませんでした。

もうひとつの不安は、見た目上の動きはきちんとできているように見えるのに、お客さんに話を聞いてみると、私が想定している場所とまったく違う場所に感覚がある場合があることです。

そのようなことがなぜ起こるのかわからないし、わからないから説明もできない。

この「わからない」は、僕の自信を揺さぶるのに十分でした。

不安の解消するために

そんな不安をかかえながらも、仕事をしながら一生懸命考え続けていく中で、身体のバランスが変わると、同じ動作でも感覚が変化することに気づきました。

最初に気づいたのは、自分がスクワットしているときの感覚です。

しゃがむ動作のときに、左足には脛の力が入る感覚があるのに、右足にはそれがないのです。

鏡で見た自分はまっすぐしゃがめているように見えます。なのに、感覚に違いがあったことに驚きました。

そこで、右足のストレッチを軽く行って、もう一度スクワットすると、今度は右足にも脛の力が入る感覚があります。

その時に、どの筋肉が使われているか、身体がどのように動いているかは、見た目から判断できないことに気づいたのです。

その時から、お客様に対しても、必ず感覚の確認をするようになりました。

すると、感覚が左右で違ったりするお客様が多いことがわかりました。

そこで、動作の際に、どのような感覚が適切であるのかを徹底的に考えるようになりました。

そう考えると、身体構造の知識である解剖学だけでは判断できないことも思い知らされました。

自分には何が足りないのか?

それに気づくきっかけは、「姿勢」の定義について考えた時でした。

この機会は本当に偶然訪れたのです。

後輩トレーナーに自分の知識を伝える機会があったのです。

事前に資料をまとめているときに、

「姿勢とは何か?」と自らに問うと、即座に答えられない自分がいたのです。

姿勢の改善をうたっていた自分が、改善すべき対象である姿勢について答えられないことに、落胆すると同時に恥ずかしく思いました。

姿勢については、調べてみると、いろいろな人がさまざまな定義を主張していました。

辞書的なものから、思想的なものまで幅広くありました。

その中で、自分が1番しっくりきた姿勢の定義が

「重力に対する身体の反応」です。

ここで「重力」という力が出てきたところから、重力をはじめとした物理的な「力」についても考える必要性を感じたのです。

Clever Body Trainingの誕生

身体構造と共に、物理的な力を考えていくと、ある動作において、どのような感覚があれば適切といえるのか、説明できるようになってきました。

この「どのように動かせば、どのような感覚を得る可能性があり、どのような感覚がかあれば適切といえるのか」という考え方は、医師では太刀打ちできない部分です。

医者は治療のプロではあっても、運動に関してはプロではありません。

また、見た目や数値に現れないものには基本的に対処しないものです。

この部分こそ、医者がやらない・できない部分を補う存在として、お客様に喜んでもらえることができ、この考え方を突き詰めていくことで、前述した2つの不安を解消することができると確信しました。

そして、知識、感覚を活用することで、脳を活用し、賢く身体を動かすという考え方をClever Body Trainingとしてまとめ、これこそが自分が伝えたい、伝えることが人に役立つことになると考えるに至りました。

お客さんの身体を「楽」にすることが、自分の役割であると考えて仕事をするようになりました。

精神面からのアプローチ

セッションをしていると、お客さんの中で、運動はほどほどにして、お話をしてくださる方がいらっしゃいます。

もちろん元々は、「運動したい」「姿勢を良くしたい」「身体の痛みや違和感を改善したい」という希望の元セッションをスタートしたはずです。

しかし、もしかしたら、それらにお客さんが本当にしたいことがあるわけではないかもしれない、と感じることが出てきたのです。

お客さんの身体を「楽」にするために頑張ってきましたが、それだけでは足りないと思うようになりました。

精神的に元気でないと、頭では運動やストレッチが大切だとわかっていても、実際に行動に移すことは難しいです。

また、心と身体は別々のものではなく、つながりあって関連し合っているので、心が疲れていれば、真の「楽」は得られないからです。

そこで、精神面からも「楽」になれることを追求するため、カウンセリングに興味をもち、資格も取得しました。

後藤がやっていきたいこと

ここまで、長々と読んでくださってありがとうございます。

僕がどのようにトレーニングをはじめ、パーソナルトレーナーになり、何を考えながら仕事をしているか伝わったでしょうか?

改めて伝えると、僕がお客さんに提供したいのは、

心と身体を「楽」にすること

です。

このブログも、そのためのものです。

なので、ブログだけでもかなり姿勢や身体の使い方についてわかってもらえるように書いています。

さらに、メールマガジンではメールアドレスを登録した人だけが読むことのできるものなので、そのような面倒な手続きを経ていただいている分、力を入れて毎日配信しています。

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パーソナルセッションについて

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姿勢は軽く見られがちですが、
24時間365日生まれてから死ぬときまで
人生全てに関わってくるものです。

それにもかかわらず、姿勢について
学ぶ機会というものは、
自ら選択しなければやってきません。

学校では教えてくれませんからね。

姿勢が良くなると間違いなく人生は良くなります。

・身体の一部に負担が集中しなくなり、肩こりや腰痛、膝痛などの予防と改善ができます。
・無駄な力が抜け、疲れにくくなります。
・自信に満ちた見た目に変わり、気持ちも変わります。
・身体の使い方が変わり、運動神経が良くなります。
・今まで使われなかった筋肉が使われ、バランスのいい引き締まった身体になります。
・子供や孫を躊躇なくだっこできるようになります。
・死ぬまで自分の足で歩くことができます。

などなど、挙げたらキリがないくらいの恩恵をもたらします。

そして、1度得た姿勢の知識は一生使えます。

例えば、食べ物だと
「食べたら痩せる」
「食べたら健康になる」
みたいな情報はテレビをはじめいろんなところで発信されています。

ただ、以前は健康に良かったとされた食べ物が、今は健康に悪いと言われていることはザラにあるんですよね。

その点、姿勢の知識は、物理法則がひっくり返らない限り、人間の身体の構造が変わらない限り不変です。

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メールマガジンの中で、今だけ特別に無料でお届けしています。

これを読んでいただければ、どのような姿勢が良い姿勢で、何に気を付ければ良い姿勢でいられるかがわかります。

鏡で見て背筋が伸びているか確認する必要はありません。

姿勢が24時間365日関わるのと同じく、自分の姿勢を24時間365日チェックできる方法をご紹介しています。

 

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本を読むのが苦手でも、図も多数使っているので読みやすいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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